2014.02.28 Friday 18:29

スピンドルで糸を紡ごう!

3/7(金)18:00~20:00は第2回ART+EAT手仕事塾の時間です。

糸作家のソウマノリコさん、谷中松野屋店主で羊雲の松野きぬ子さんを講師に呼んで「スピンドルで糸を紡ごう!」です。

2/8の第1回は、あいにくの大雪に見舞われてしまいました。

2/15に延期になりましたが、この日も雪。

今回はそのリベンジの回となります。

参加できなかった方もこの機会にぜひご参加下さい。

では、スピンドルについて、少し。

私は、編み物関係にまったく詳しくなく、スピンドルも今回初めて知りました。

そして本当にびっくり。

なんて原始的!って思いました。

スピンドルはこちらです。

これで、羊から刈った毛を糸にできるのです。

ソウマさんにスピンドルを使って紡ぐ一連の動作を見せていただきましたが、とても奇麗でした。

羊毛がすーっと細く伸びて、無音でまわるコマはまっすぐ立っています。
そして細くのびた羊毛に撚りがかかりしっかりとした糸になる。

目が離せない流れるような動作は、私もやってみたい!という気持ちになりました。

しかし、見るのとやるのじゃ大違い。まずはコマをまっすぐにまわせるようにならなければ。。。

でも、羊毛のいいところは、ぎこちなく太さがまばらになっても良い!かわいい!というところ。
これで織ったり編んだりしたらすてきになるなあと想像しながらの紡ぎは時間があっという間に過ぎてしまいます。

こちらはきぬ子さんと愛用の紡ぎ車。

羊毛が吸い込まれながら糸になっていきます。

木製の車が足踏みによってかたかたと優しい音をたててまわります。

なんだか安心する音と風景です。

手仕事塾は初めての方大歓迎です。

くるくる回るコマには、ホント癒されます。最初は難しいかもしれませんが、ソウマさんときぬ子さんがやさしく教えてくれます。

このブログを読んで、なんかいいな、とちょっとでも思われた方はぜひお申し込み下さい。集中できて、終わった頃にはきっと心地よい達成感に包まれることでしょう。お待ちしています。
ご予約&詳細はこちらです。
http://www.art-eat.com/event/?p=2710​

ソウマさんが紡いだ糸たち。
ギャラリーの片隅で現在、3/7まで販売中です。


2013.09.24 Tuesday 15:05

馬喰町音楽祭Vol.4 お見逃しなく!

 ジャズやブルース、ワールドミュージックなどの音楽シーンで活躍する日本人音楽家は数多くいますが、日本発の独自の音楽ってあったっけ? さて9月28日の土曜日の夜、日本をルーツとし、土着とモダンを融合させて新しい伝統を模索しながら表現している二組の音楽家による夢の共演が実現します!


一組目は馬喰町バンド。

日本各地のわらべ歌や里謡、踊り念仏等の古い芸能のアジア的な音世界、アフリカのポリリズム、ジャズや西洋的な音世界とが奇跡的なバランス感覚で見事に融合した彼らの音楽は、今の日本の音楽シーンの中でも際立って独創的で現代的です。


3rdアルバムの発表間近の馬喰町バンド。この夏から秋にかけては、全国の音楽フェスに出場しつつ、レコーディングに集中していました。音の根源を巡る旅の途中で出会ったいずれも凄い音楽家とのコラボも実現。とにかく演奏が楽しくって仕方ないという感じが彼らのサウンドに現れています。


そして二組目、スペシャルゲストのサカキマンゴーさん。

アフリカの伝統楽器、親指ピアノの天才奏者にして自身のルーツである鹿児島弁の歌世界を掘り下げるサカキマンゴーさん。本来はアフリカで暇つぶしの為の楽器だった親指ピアノを独自の音楽世界にまで昇華させたマンゴーさんの音楽はアフリカ人にとっても日本人にとっても驚くほど新しい音楽。HPにUPした動画HAME ROKKUを聞けば、新しい命が吹き込まれ常に変化して行く伝統の最前線がすぐお分かりいただけると思います。


そのサウンドは、地球を巡る風、寄せては返す波、昇っては沈む太陽や月、そんな大自然のリズムとシンクロする、うつわの大きい音楽。はるかな大地から風にのって耳に届いたような、なんともいえないやさしさ、心地よさです。でもね、何だか悲しい感じがする、そこがまたしびれます。




馬喰町バンドとのセッションもすごく楽しみ。この特別な夜を盛り上げるために、アートイートスタッフも張り切っています。鹿児島生まれのマンゴーさんの初登場を記念して作ったスペシャルカクテル、マンゴーカゴシマーナは、フルーティーで強いトロピカルな味。アフリカ、カメルーン料理ズムとクスクスは、ナッツの香り豊かなソウルフード。人気のレバノン焼き鳥も販売します。

すばらしい音楽を満喫しながら、おいしいフードも楽しんでください。

まだ、お席あります。ぜひお早めにご予約下さい!

http://www.art-eat.com/event/?p=2524


2013.06.26 Wednesday 15:48

28日(金)おもしろくて味のあるトークショー

 あさっての6月28日には、展示中のガラス作家・石川昌浩さんと、画家の三浦高宏さんのトークショーが行われます。

石川さんは倉敷硝子の創始者であられる小谷真三さんの愛弟子。はじめの十数年は、師匠の命で、来る日も来る日もコップを作り続けたといいます(実は、小谷さんの原点も「コップの仕事」でした)。
その石川さんのコップに、私は捕まってしまいました。

石川さんのコップは、厚みのある、やや黄みがかった透明のさりげないコップで、底が丸や六画や八角とあるのですが、どれも片手でスッと持て、水を一気にごくごく飲んだり、冷や酒をぐっとやったりするのにぴったりな、実にコップに徹したコップです。
これが、やけに美しいのです。


石川さんのコップは、なぜこんなに美しいのか、
その秘密の一端は、コップを光の中に置いたときに現れます。
成型に用いた鉄製の型の梨地がガラスの表面に残したわずかな凹凸が、透過光を乱反射して光の欠片をテーブルの上にキラキラとまき散らすのです。
まるで光の万華鏡のような影の美しさに見惚れて、いつまでもコップをあっちへこっちへと傾けて遊んでしまいます。

そんな石川さんのコップに、静かにはげしく反応してくれたのが、画家の三浦高宏さんです。
三浦さんは、芸大の絵画科技法材料研究室で修士課程修了後、ドイツのミュンスター芸術大学に留学しました。
絵画の技法やマテリアルに造詣が深く、ご自身も筆致にこだわった古典技法で絵画制作に取り組んでいます。
在学中にトーキョーワンダーウォールに入選するなどして活躍していましたが、ドイツから帰国後、さまざまな公募展で入選して注目を集めています。

「私が興味を抱くのは、溢れ出す光やそれに包まれるようなモチーフだ。光によって生み出される陰影は、はかなげでありながら、強い存在感を放っている。それは、光と陰のせめぎ合いによって形作られているようだ」

とは、三浦さんの言葉。

石川さんのガラスに三浦さんが強く惹かれたのは、とても自然なことのように思えます。
こうして実現した石川昌浩×三浦高宏の対談に、2011年「コップとて」(@馬喰町ART+EAT)で石川さんとの二人展をやった、写真家の大沼ショージさんが駆けつけてくれることになりました。

前回の展示で、大沼さんはやはり石川さんのガラスの影の魅力に着目し、非常にユニークな方法でモノクロ写真を撮影し、自らシルバープリントを制作して、石川さんのガラスとのコラボレーションを展開したのでした。
その幻想的でどこか懐かしい作品はとても好評で、その後、石川さんのコップと一緒に全国を旅することになりました。

今回は2年ぶりに帰京し、石川昌浩×三浦高宏展開催中ずっと、同じビル1階のnoya opさんのすばらしい空間に展示されています。

石川さん、三浦さん、大沼さん。
三人の共通点、おおらかで、気さくで、実はすごくシャイで、とばけたユーモアがあり、すごく繊細。
マテリアルも技法も異なる三人ですが、どこかで響き合っている三人が「影をめぐって」あるいは「光と影をめぐって」対話したら、どんな話が展開するのか、ほんとうに楽しみです。

トークショーのスタートは午後7時。
まだ、お席がありますので、ぜひご参加ください。

ちなみに小腹弁当は、季節柄さっぱりした七夕ちらし。
石川さんのコップの中で私がいちばん好きな小コップに、手作りの梅酒か梅ジュースを入れて供します。
このコップは、スタッフが洗ったのちに、それぞれお持ち帰りいただけます! Take

ご予約の詳細はこちら





2013.05.11 Saturday 17:31

アルルカン・ヴォイスシアター公演一部映像

 先月に行ったイベント、アルルカン・ヴォイスシアター公演の一部をアップします。
ドリアン助川さんと共に時代と世界を旅するという、実に内容の濃い2時間半でした。
東西の壁が崩壊したベルリン、チャウシェスク政権が倒れた直後のブカレストなど、公演の前半は、国の体制が変わる(崩れる)時のことを。後半は、チェルノブイリ、フクシマの原発事故について。
前半、特に印象に残ったのが、石像のチャウシェスクが訴える内容。そしてドリアンさんが現地で録音してきた「チャウシェスクが死んだ!」とルーマニア語で叫び続ける民衆の声。
少し長いですが、ブカレストのパートはそのままアップします。
そして、チェルノブイリ、フクシマのパートをほんの一部。
ぜひ、ご覧下さい。




2013.04.20 Saturday 13:23

ドリアン助川さんと福島

 
フクシマ©Pierpaolo Mittica 

来週の4月27日(土)、ドリアン助川さん出演のイベント「ブカレスト プノンペン チェルノブイリ フクシマ!」があります。

ドリアンさんは20代から30代にかけて革命と紛争の地を旅し、その記録を写真に残しましたた。3.11後は線量計を片手に「奥の細道」を辿っています。
©ドリアン助川

イタリア人カメラマンのピエルパオロ・ミッティカさんは、歯科医として働く傍ら、チェルノブイリを撮り続け、現在は原発事故後のフクシマを撮っています。

一番上に載せた写真はミッティカさん撮影の福島です。
柏書房からは彼の写真集「原発事故20年チェルノブイリの現在」が出版されています。


チェルノブイリの立入禁止区域内のありのままの光景をカメラにおさめた静謐なるドキュメント。
『 原発事故20年』
-チェルノブイリの現在-
著者:ピエルパオロ・ミッティカ=著 児島修=訳

定価:3,150円(税込)
刊行日:2011年10月
B5判変形 240頁

内容:
爆心地周辺のゴーストタウン、その近辺にいまも暮らす人々の日常、悪性腫瘍、白血病、奇形の身体……。放射能汚染拡散の過程を克明に解説したテキストとともに、日本版のために著者が新たに撮り下ろした福島の写真を収録し、核の恐怖にさらされた現在と未来の姿を同時に告発する。
(柏書房サイトより)

そして、こちらがミッティカさんの公式サイト。トップページの写真をクリックすると、彼の撮った福島の写真を見ることができます。

チェルノブイリ©Pierpaolo Mittica 

今回のイベントは、このふたりの写真を背にドリアンさんが詩と音楽でこれまでの、そしてこれからの思いを伝えます。いま世界はどう変わろうとしているのか!?

イベントは昼の部/開場13:30 開演14:00 夜の部/開場18:30 開演19:00と2公演あります。
たくさんの方にきていただきたいです。
ご予約、詳細についてはこちらのページをご覧下さい。
お待ちしています。

                           ©今井一詞

山口


2013.02.20 Wednesday 17:23

こだます森

 3月のライブをもう一つご紹介します。
「アフリカ・森の民の音楽と食事」展の特別企画イベント第4夜目。
分藤大翼さんの映像作品「森の音」上映とスペシャルライブが3月7日にあります。
ゲストに歌手の松田美緒さんとパーカッショニストの渡辺亮さんが登場します。


「森の音」
森と人が奏でるさまざまな音の風景たち。こちらの作品は2011年に馬喰町ART+EATで開催した「自然の産婆術/MAIEUTIKE」展への出品作品です。
写真は手作りのギターでうたうBakaの男性。

こちらは、松田美緒さんのPV。ファドの本場、ポルトガルからはじまり、ジャンルを超えてグローバルなスケール感で活躍しています。
2012年からは世界からみる日本の伝承曲、歌に焦点をあてた「日本のうた」ライブも開始し、精力的にフィールドワークを行っています。

アフリカ、カメルーン・ディマコ集落の森の音と、世界を旅する松田美緒さんの音が出会います。
ぜひお出かけ下さいませ。
ご予約はコチラ


2013.02.20 Wednesday 15:02

馬喰町音楽会 vol.2



ついにやってきました!馬喰町音楽会vol2!
2011年11月の打楽器奏者山口ともさんとの共演vol.1から早1年と4ヶ月。
その間、馬喰町バンドは2ndアルバムをリリースし、国内外とツアーにでかけ音楽と活動の幅をひろげてきました。
日本の古いうたを採取しに各地にでかけ、人に出会い、ウタに出会い、自分自身に出会い、日々進化しているようです。
昨年発売された、大石始さん監修の「DISCOVER JAPAN民謡ニューウェーブvol1」にも、かれらが歌った岐阜県可児市のわらべうた「あんせんこんせん」が収録されています。
オリジナル曲とむかしから伝わる日本のうた、アジアのわらべうたまで、彼らの演奏は奔放な風のようでとても小気味よいです、そしてかっこいいです。



さて、今回のゲストはmarewrew(マレウレウ)。アイヌ伝統歌「ウポポ」を受け継ぎ、古と今を結びつける女性4人ヴォーカルグループです。
ワールドミュージックの世界的な祭典Womad(UK)への出演をはじめとするヨーロッパ公演など、国内のみならず海外でもその活動が注目されています。
(CHIKAR STUDIO WEBSITEhttp://www.tonkori.com/profile/index.php




4人の声がいろいろなリズムパターンで移り変わっていったり、あわさったりしていくのを聴いていると、なんだか目の前に形ができていくみたいです。目には見えないのですけど、確実にある風景のような。心と体がざわめきます。常に次の瞬間の景色は新しく、それは小さな死と生まれることを繰り返す、旅のような体験です。
男3人・馬喰町バンドと女4人・marewrew、そしてライブに来て下さるみなさん。音楽の旅を通し、果たして私たちは同じ場所に集合することができるでしょうか。
必見の夜です。
ご予約はコチラで!



2013.02.16 Saturday 11:07

ふれあう森

 2月12日に行われた、特別企画イベント第1夜「ふれあう森」。

分藤大翼映像作品「jo joko」を上映いたしました。
1時間程の作品です。森に生きるBakaの人々の食事の様子だけを映し出しています。
タイトルの、joはBaka語で「食べ物」、jokoはなんであれ「良い」ことを意味します。(分藤大翼blog 緑のポケットhttp://jengi.blog122.fc2.com/より)
映像中に彼らが「joko」と言っている場面があります。私は最初に作品を見た時にそれを「おいしい」といっているのだと理解していましたが、分藤さんのテキストやブログを読み、展示がはじまって日々を過ごしていくうちに、もっと多くのことを含んだ(もしくはとても簡単な)言葉だと思うようになりました。
森から与えられた物を、みなでまた与え合って(わけあって)食べる。「『おいしいもの』をみんなで食べる」というよりは、「みんなで『それ』をおいしく食べる。」と表現した方が親密なのではと思います。ひとりだけの「joko」ではなく、みんなの「joko」。
そういう食べ方や在り方。
その夜、布団に入り暗い天井を見つめながら、自分の置かれている状況や環境、私にとって親密な人とそうでない人、私は何を大事にしたいのか、そんなことを考えました。
映画館ではない馬喰町ART+EATというまっくらな空間にぽっかりと浮かぶ緑色の風景が印象的でした。

本日、2月16日(土)は17:00から第2夜「おいしい森」。今回は予約不要なので、気軽にいらしていただけます。参加費1000円。途中参加可能ですし、オーダーもできます。食事をしながらの「jo joko」はとてもおもしろいのではないかとおすすめです。それが終わってからは分藤大翼さんともお話ができます。ぜひ、作品の感想や、質問など気になったことをみなさんもお話してくださると良いなあと思っています。
どうぞ、ふらっとお立ち寄り下さいませ。

第3夜「あかるい森」、第4夜「こだます森」、第5夜「いきづく森」、まだお席がございますので、こちらもぜひ。詳しくはこちらを御覧下さいませ。

「ふれあう森」にてトークする分藤大翼さんと港千尋さん。


2012.10.17 Wednesday 14:30

ザ・ツーペアーズと馬喰町バンド

昨日のライブイベントの模様をアップします!
豊永さんの人形劇に始まり、人形劇で終わる大満足なイベントとなりました。
馬喰町バンドとザ・ツーペアーズの進撃な表現に胸があつくなりました。

↑ART+EATでは同じみの馬喰町バンド
7月に発売した2ndアルバム「ヒトのつづき」収録曲に加え、新曲も披露。
民謡やわらべうたなど、日本のうたへの理解を深めていっているよう。
自分たちの血に混じる音楽を発掘するように演奏する彼らはとてもかっこよかったです。

↑ザ・ツーペアーズ豊永さん、渋い天性の声で音に言葉をのせてゆきます。
氷屋さんでバイトしてた時の事、パチンコ屋から出てきただけのおっさんにイラっとしてしまったこと、家に帰ってひとりさみしかったこと。
愛と言ってはなんですが、、、。
その都度、世界を愛そうと決める豊永さんの姿にぐっときました。

↑写真では見えませんが、お二人は「契」の文字の入ったお揃いTシャツ!


↑熱唱です。ベースの吉田さん、素敵でした。二人の掛け合いが絶妙で夢中で聴いてしまいました。

↑体もあたたまり、豊永ワールドに聴衆は引きずり込まれてゆきます。
いったいどこへゆくの〜?楽しすぎです!


↑最後はザ・ツーペアーズと馬喰町バンドのコラボ。夢の共演です。
振り付けの息もぴったり!
心も音も重なってサイコーでした!


↑黄色い幸福の王子に見守られながら、豊永さんのパフォーマンスはどんどんヒートアップ!
いろんな意味で刺激的でした。
赤いふんどし!!
私は目が釘付けでした。

さて。
いかがでしたでしょうか。
昨晩のアナザーワールド感が少しでも伝わればうれしいです。
満員御礼、みなさま本当にありがとうございました!


k

2012.10.02 Tuesday 12:16

馬喰町バンド+燃えるゴミ



 今月16日からついに始まります。
必見!!豊永盛人「メルヘン見せ物展」。
初日18:30からは、「馬喰町バンド」と沖縄パンクバンド「燃えるゴミ」からツーピース(豊永盛人+吉田敏影)が夢の共演。
ぜひぜひ、足をお運び下さい。
最近、夜はすっかり秋らしく、鈴虫の鳴く音に癒されていますが、
16日夜は、間違いなく暑苦しい夜となることでしょう。(とってもいい意味で!)
一緒に楽しみましょう!




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